子どもたちの読書意欲が高まり、

子ども一人ひとりの読書量が増えました。

 長期休業の前には、一人4冊まで借りることができるようにしました。

お目当ての本を手に入れようと、朝休みから図書室に子どもたちが集まってきます。

新着本が入ると、

「この本はいつからかりられるの」と

休み時間には図書室が

子どもたちでいっぱいになります。

 

担当者が直接手にとって、

新刊本を中心に購入しています。

傷みの激しい人気の本も

買い増しています。

 

名作物は版をかえて出版されると

また新しい読者を獲得します。

読み継がれている本の力を感じます。

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