子供・地域を大切にした学校をめざして

「地域と心がかよう 心と頭と体を伸ばす学校」

 

青梅市立第七小学校 

校長 実森 浩明

 

学校長の実森 浩明です。145年の歴史と伝統に支えられ、地域の人材や教育資源、自然環境に恵まれている第七小学校。目指す学校像を「地域と心がかよう 心と頭と体を伸ばす学校〜児童一人一人のよさが輝き、共に学び高め合う学校〜」とし、豊かな心、確かな学力、健やかな体の3つの柱を中心に据えて子供たちの力の育成を図ります。

全校児童84名という学校規模を活かし、一人一人の子供たちを大切にしたきめ細やかで行き届いた指導を展開していきます。また、全校での発表や異学年交流活動など様々な場を設定して、子供たちが相互に学び、高め合う学校をつくってまいります。

そのためには教職員の深い児童理解と、家庭や地域との連携。そして教職員が常に向上心を持って自己研鑽に励むことが求められます。第七小学校の全教職員が本気で取り組み、子供たちの力を伸ばし、高めてまいります。

全ては子供たち、そして、第七小学校に関わるたくさんの人たちの幸せのために!

 
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