東京都青梅市市内の小学校市内の中学校
◇本校の概要

 成木の地名は、「木が成る」ということからつけられ、木材の生産地として発展してきました。(地名の由来は、「木が鳴る」などの説もある。)
 本校の学区は、青梅市の北4分の1を占め北は埼玉県飯能市、西は奥多摩町、南は市内沢井と小曽木に接しています。

 本校は、夏にはグラウンドにホタルが舞い、四季折々の花と緑に囲まれ、多くの花に彩られる春、木々の青葉が目にまぶしい夏、紅葉が美しく、山を彩る秋、そして静なる冬へと・・1年中、心なごむ情景をみせてくれる自然に恵まれた教育環境にあります。

 学区が細長いため、1番遠い生徒は約8キロメートルの山道を通っています。また海抜400メートル近い高地にも人家があることが特徴です。
 生徒の数は年々減少し、今年度の入学生徒は15名です。
トップページへ
CopyRight(C)2017 青梅市立第七中学校,All Right Reserved.