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社会教育 > 郷土博物館 > 青梅市郷土博物館収蔵品展「博物館にひそむ動物たち」

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更新日:2015年9月4日

青梅市郷土博物館収蔵品展展「博物館にひそむ動物たち」

当企画展はお陰様をもちまして、無事に終了いたしました。期間中はたくさんのご来館、誠にありがとうございました。

博物館にひそむ動物たちチラシ

郷土博物館には数多くの動物がひそんでいます。剥製はもちろんのこと、描かれた動物、彫られた動物、形どられた動物など多種多様な品々が収蔵されています。古くは縄文時代の土器に見られる動物の造形からはじまり、昨今ブームのご当地キャラクターに到るまで、そこには当時の人々の動物に対する思いが込められていて、人間と動物の密接な関係性を伺うことができます。本展示では博物館の収蔵品から、動物にちなんだものに焦点を当ててご紹介します。

収蔵品展開催概要

  • 会期:平成25年2月2日(土曜日)から平成25年3月24日(日曜日)まで
  • 開館時間:午前9時から午後5時
  • 休館日:月曜日(ただし2月11日は祝日のため開館し、2月12日が休館日になります。)
  • 入館料:無料

主な展示資料

  • 剥製(ツキノワグマ、タヌキなど)
  • 掛軸
  • 縄文土器
  • 絵馬
  • 菓子木型
  • etc...

 

 

 

 

問い合わせ

部署名:教育部文化課 担当者:郷土博物館管理係

内線:5659

電話:0428-23-6859