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学校給食情報 > 地産地消について

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更新日:2017年10月5日

地産地消について

これまで地産地消による食に関する指導の充実と促進に当たっては、「給食だより」や「給食献立表」、「教育委員会ホームページ」などにより情報提供してきましたが、学校給食における生きた教材としての活用をさらに促進するため、「青梅産野菜の日」等を設けています。

平成29年度は、次の日に実施しました。

青梅産野菜の日について

「青梅産野菜の日」は、可能な限り青梅産の野菜で給食を作ります。

「青梅産野菜の日」は、学期に一日程度を予定しています。

学校給食センターでは、昭和52年から地元野菜の使用を開始し、昭和60年からは、本格的な地元野菜の学校給食への導入に取り組んでいます。

青梅産食材を使った日について

2学期

青梅産ブルーベリーを使ったゼリー
  • 小学校・Aブロック…10月5日(木曜日)
  • 小学校・Bブロック…10月12日(木曜日)
  • 中学校・中ブロック…10月6日(金曜日)
  • 第二小学校…10月5日(木曜日)

各ブロックの学校は次の通りです

小学校・Aブロック

第一小学校・第四小学校・第五小学校・第六小学校・第七小学校・成木小学校・河辺小学校・新町小学校・今井小学校・藤橋小学校・吹上小学校

小学校・Bブロック

第三小学校・霞台小学校・友田小学校・若草小学校

中学校・中ブロック

第一中学校・第二中学校・第三中学校・西中学校・第六中学校・第七中学校・霞台中学校・吹上中学校・新町中学校・泉中学校

第二小学校

野菜購入量に対する地場産物使用割合

平成28年度:11.1パーセント

品目数:14

使用品目:里芋、じゃが芋、キャベツ、小松菜、大根、玉ねぎ、かき菜、にんじん、長ねぎ、白菜、ほうれん草、ゆず、とうもろこし、ブルーベリー

 

問い合わせ

部署名:教育部学校給食センター